2007年06月29日
与那国島にて-その6-
先日予告したとおり、
与那国でのベストスポット=この世の中でいちばん落ち着く場所を本日はご紹介します。
その場所とは、
ダンヌ浜という何も無い浜。
特に何かあるわけでもなく…
右側は低い山のようになっており…

まっすぐ見渡す限りは、海、海、海…

左側を見れば、
与那国の大地は続いていて…

あれれ???

良く見てみたら、
ワンちゃんが飼い主さんと散歩がてらに来ているようですね。

空は広く海は青く…
あまり天気は良くなかったものの、
良く見てみると天からの梯子みたいなものも見えたりします。
地元民くらいしかこないこの場所で、
1日2~3回訪れて1~2時間お昼寝しながらまったりすると、
嫌なコトとか全部忘れられます。
そのために、
はるばる遠くへ来ているわけですし…
与那国でのベストスポット=この世の中でいちばん落ち着く場所を本日はご紹介します。
その場所とは、
ダンヌ浜という何も無い浜。
特に何かあるわけでもなく…
右側は低い山のようになっており…

まっすぐ見渡す限りは、海、海、海…

左側を見れば、
与那国の大地は続いていて…

あれれ???

良く見てみたら、
ワンちゃんが飼い主さんと散歩がてらに来ているようですね。

空は広く海は青く…
あまり天気は良くなかったものの、
良く見てみると天からの梯子みたいなものも見えたりします。
地元民くらいしかこないこの場所で、
1日2~3回訪れて1~2時間お昼寝しながらまったりすると、
嫌なコトとか全部忘れられます。
そのために、
はるばる遠くへ来ているわけですし…
2007年06月27日
与那国島にて-その5-
今までは海沿いの景色でしたが、
今日は島の中の風景をいくつかご紹介します。


のどかな田園風景です。

まっすぐに続く道と電線。

空、そしてまた海との遭遇…

浜風に吹かれて原付自転車で颯爽と駆け抜けるのも、
島の中を優雅に原付自転車で走るのも両方共に魅力があります。
次回は、
与那国でいちばん『帰ってきた~』と思うポイントをご紹介します。
今日は島の中の風景をいくつかご紹介します。


のどかな田園風景です。

まっすぐに続く道と電線。

空、そしてまた海との遭遇…

浜風に吹かれて原付自転車で颯爽と駆け抜けるのも、
島の中を優雅に原付自転車で走るのも両方共に魅力があります。
次回は、
与那国でいちばん『帰ってきた~』と思うポイントをご紹介します。
2007年06月22日
与那国島にて-その4-
西崎のすぐ近くには、
綺麗な海があります。

この風景かなり好きで、
一時期PCの待ち受けにしていました。

そして、
この右側にある岸壁の辺りで昨年10月の30度越えしていたあの日、
転倒して左足に5cm程の大きく切ってしまった想い出の地…

漁場ではマグロがちょうど水揚げされたところだったので、
思わず1枚撮ってしまいました。。。
そういえばこの漁場、
Dr.コトーで泉谷しげるさんたちの漁師さんたちのシーンで
良く見ましたよね。

そして、
そこからバイクで2~3分ほどで『夕日が見える丘』に到着です。
与那国来た際に、
一度は夕日が沈むところを拝んでみたいなと思いつつ、
毎度毎度夕食が終わった頃には日が沈んでいたり曇っていたりで、
結局見られていません。。。

右上にニョキっと見えている塔が、
日本の最西端の場所・西崎。
左端側の防波堤などが漁場です。
のんびりお昼寝するのには、
ちょうど良いかもしれませんね。
綺麗な海があります。

この風景かなり好きで、
一時期PCの待ち受けにしていました。

そして、
この右側にある岸壁の辺りで昨年10月の30度越えしていたあの日、
転倒して左足に5cm程の大きく切ってしまった想い出の地…

漁場ではマグロがちょうど水揚げされたところだったので、
思わず1枚撮ってしまいました。。。
そういえばこの漁場、
Dr.コトーで泉谷しげるさんたちの漁師さんたちのシーンで
良く見ましたよね。

そして、
そこからバイクで2~3分ほどで『夕日が見える丘』に到着です。
与那国来た際に、
一度は夕日が沈むところを拝んでみたいなと思いつつ、
毎度毎度夕食が終わった頃には日が沈んでいたり曇っていたりで、
結局見られていません。。。

右上にニョキっと見えている塔が、
日本の最西端の場所・西崎。
左端側の防波堤などが漁場です。
のんびりお昼寝するのには、
ちょうど良いかもしれませんね。
2007年06月20日
与那国島にて-その3-
比川を後にし、
目指すは日本最西端の塔のある西崎へ。

コトーのエンディング等にも度々登場した場所です。
緩いアップダウンと緩い曲がりくねった道が数キロにも渡って続きます。

こんな感じで野生の与那国馬なども居たりして…

見てわかるとおりガードレールなどで敷居も無いわけで、
当然のことなれど道の上など関係なく与那国馬が立ちはだかったりしていることもしばしば…

そして大きく曲がりくねったカーブを曲がり掛けるこの途中に、
西崎への入り口があるのですが調子よく飛ばしていると行き過ぎてしまいますので、
ガタガタが見えたら左へ曲がり道を登っていけば目的地。

到着です。
此処から111キロ先には異国・台湾があります。
天気が良ければ見えるとも聞きますが、
真相はいかに…
目指すは日本最西端の塔のある西崎へ。

コトーのエンディング等にも度々登場した場所です。
緩いアップダウンと緩い曲がりくねった道が数キロにも渡って続きます。

こんな感じで野生の与那国馬なども居たりして…

見てわかるとおりガードレールなどで敷居も無いわけで、
当然のことなれど道の上など関係なく与那国馬が立ちはだかったりしていることもしばしば…

そして大きく曲がりくねったカーブを曲がり掛けるこの途中に、
西崎への入り口があるのですが調子よく飛ばしていると行き過ぎてしまいますので、
ガタガタが見えたら左へ曲がり道を登っていけば目的地。

到着です。
此処から111キロ先には異国・台湾があります。
天気が良ければ見えるとも聞きますが、
真相はいかに…
2007年06月16日
与那国島にて-その2-
東崎を後にし、
いざ『あのドラマ』で有名な比川へ。

Dr.コトーで有名な『志木那島診療所』の前にて。
なお、診療所内は平日であれば役所へ予め連絡を入れると見学出来ます。
私の場合は、昨年の10月のちょうどコトー2の撮影が行われている際に訪れ、
スタッフさんが撮影前のセッティングをしようと鍵を開けた際に入ってしまいました。
その写真もホントはお見せしたいのですが、
実は前回行った際の写真のデータが飛んでしまったためにありません(泣
ただ、ドラマでも十分堪能出来たと思いますが、
前の浜と海を覗くその風景自体が『一枚の絵』に見えるんですよね。
是非一度天気の良いときに足を運ばれて、
体感されると宜しいかと思います。
↓曇ってはいるものの目の前に広がる景色。

此処の浜でのんびりお昼寝をしていたら、
気付けばほんの少しお日様が当たってきたので、
この日に海開きしてしまったというのは秘密(笑
ちなみに昨年の海開きは確か3月19日だったと記憶していますが、
正直肌寒かったです…

この青さで悩みとか不安も飛んでいってしまいそうです。
いざ『あのドラマ』で有名な比川へ。

Dr.コトーで有名な『志木那島診療所』の前にて。
なお、診療所内は平日であれば役所へ予め連絡を入れると見学出来ます。
私の場合は、昨年の10月のちょうどコトー2の撮影が行われている際に訪れ、
スタッフさんが撮影前のセッティングをしようと鍵を開けた際に入ってしまいました。
その写真もホントはお見せしたいのですが、
実は前回行った際の写真のデータが飛んでしまったためにありません(泣
ただ、ドラマでも十分堪能出来たと思いますが、
前の浜と海を覗くその風景自体が『一枚の絵』に見えるんですよね。
是非一度天気の良いときに足を運ばれて、
体感されると宜しいかと思います。
↓曇ってはいるものの目の前に広がる景色。

此処の浜でのんびりお昼寝をしていたら、
気付けばほんの少しお日様が当たってきたので、
この日に海開きしてしまったというのは秘密(笑
ちなみに昨年の海開きは確か3月19日だったと記憶していますが、
正直肌寒かったです…

この青さで悩みとか不安も飛んでいってしまいそうです。
2007年06月14日
与那国島にて-その1-
空の上から低空飛行を楽しみ、
ついに着いた日本最南端の有人島・与那国島。
空港に降り立つと見える地平線が、
『帰ってきた~』という気分にさせてくれますね。
その写真については後程…
宿に着き、
バイクを借りて島一周に出かけた際の東崎での写真を。



ついに着いた日本最南端の有人島・与那国島。
空港に降り立つと見える地平線が、
『帰ってきた~』という気分にさせてくれますね。
その写真については後程…
宿に着き、
バイクを借りて島一周に出かけた際の東崎での写真を。



2007年06月08日
石垣から与那国島への飛行機より




晴れていると思わず空の写真を取りたくなってしまいます。
一時期ウワサになったボンバルディア機は、
低空飛行なので天気の良い日は窓際を予約したいですね。
お奨めとしては、
本島→離島方面は右側の窓際
離島→本島方面は左側の窓際
これだと、
例えば夕方便で夕日を見られたり、
飛行機の下に浮かぶ離島を拝めたりします。
知っている人だけ得する情報でした。
P.S
明日から1泊2日の強行スケジュールでいざ那覇へ(笑
2007年06月06日
小浜島にて-その6-

小浜島をぶらりと一周するに当たり、
相方となった自転車と大きな空。
(左)小浜島全体マップ
(右)小浜島集落マップ
一周するに当たり、
とても役立った自転車屋さんでお借りしたマップです。
(クリックすると大きな画像で閲覧できます)

船着場のすぐ脇にある堤防の風景。
思ったよりも島内1周があっさりと終わってしまったため、
この辺りで船が着くまでまったりしていました。

よーく目を凝らしてみると、
案外ゴミが散乱していたりするのが悲しく感じてしまいます。
この後、
宿のある石垣島へ戻っていくのでした。
そして、
明日からはココロの故郷こと与那国島の連載が始まりますので、
引き続き乞うご期待ください。
また此処で、
小浜島日記が終わるのを記念(?)して、
簡単にまとめてみましたので、
こちらも一緒にご覧ください。
-------------------------------------------------------------------------
【小浜島日記】
2006年03月08日 小浜島にて-その1-
2006年03月08日 小浜島にて-その2-
2006年03月08日 小浜島にて-その3-
2006年03月08日 小浜島にて-その4-
2006年03月08日 小浜島にて-その5-
2006年03月08日 小浜島にて-その6-
2007年06月03日
小浜島にて-その5-
これがNHKドラマ『ちゅらさん』の舞台となったこはぐら壮。

普通の住宅地の一角にあり、
一瞬通り過ぎてしまったほど島の中に自然にありました。
そして、
最近ヤマハが手放してしまったという報道も流れましたが、
『はいむるぶし』内のリゾートチックな風景を2つほど。
それぞれコテージみたいな形になっていて、
静かなひとときが過ごせそうですね。
こういった場所に泊まれるようになりたいなと思ってしまいますね。

そんな敷地内に、
なぜか孔雀が居たので思わずパシャり。
自然もきっちりと残っているんですね。
でも、はいむるぶし内は至るところがゴルフコースで、
ゴルフをする人には持って来いなんだろうなとは思いつつ、
上記のこはぐら壮とあまりにかけ離れてしまっているのが、
自転車で1周僅か1時間ほどの島なのかなと…
自然と沖縄時間とリゾートとが三位一体となった島、
それが小浜島なのかもしれませんね。
-------------------------------------------------------------------------
【小浜島日記】
1|2|3|4|5|6

普通の住宅地の一角にあり、
一瞬通り過ぎてしまったほど島の中に自然にありました。
そして、
最近ヤマハが手放してしまったという報道も流れましたが、
『はいむるぶし』内のリゾートチックな風景を2つほど。
それぞれコテージみたいな形になっていて、
静かなひとときが過ごせそうですね。
こういった場所に泊まれるようになりたいなと思ってしまいますね。

そんな敷地内に、
なぜか孔雀が居たので思わずパシャり。
自然もきっちりと残っているんですね。
でも、はいむるぶし内は至るところがゴルフコースで、
ゴルフをする人には持って来いなんだろうなとは思いつつ、
上記のこはぐら壮とあまりにかけ離れてしまっているのが、
自転車で1周僅か1時間ほどの島なのかなと…
自然と沖縄時間とリゾートとが三位一体となった島、
それが小浜島なのかもしれませんね。
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【小浜島日記】
1|2|3|4|5|6
2007年06月02日
『沖縄カフェ特集2007』みつけた♪
沖縄カフェ特集2007(Okinawa Cafe Time)
http://cafe07.ti-da.net/
最近ストレスMAX&お疲れモードなので、
来週1泊2日で強行でさらっと行ってしまうので、
参考にしたいと思います。
また『石垣島SNS』なるものも発見し、
思わず入ってしまいました。
http://sns.ishigakijima-paradise.net/
また面白いサイトなど見つけたら、
さらりと記載していこうと思います。
http://cafe07.ti-da.net/
最近ストレスMAX&お疲れモードなので、
来週1泊2日で強行でさらっと行ってしまうので、
参考にしたいと思います。
また『石垣島SNS』なるものも発見し、
思わず入ってしまいました。
http://sns.ishigakijima-paradise.net/
また面白いサイトなど見つけたら、
さらりと記載していこうと思います。

![[美ら島] 沖縄離島・八重山情報局](http://www.edita.jp/chura/image/Image/chura-banner.gif)





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