2008年07月09日
ちょこっと番外編in与論Part2
翌朝、
大量のセミの鳴き声に促されるように起きると…

晴れ渡った空が其処にありました。

朝の愉快犯その1(笑

プリシアリゾート内の一角にお住まいの猫ちゃん。
彼らと挨拶を交わしながら朝食会場へ。

朝食はバイキング形式で、
左手前が与論の郷土料理・鶏飯です。
なお、このバイキングのメニューは日替わりでガラッと変わるようです。
その辺りは長期滞在者への配慮なのでしょう。

食事後は施設内を探索しつつも、バイクを借りていざ出発!
まずはゴザや飲み物を100円ショップで仕入れて、
その足で皆田海岸へ直行。

誰も居ない海を独占。

向こうの浜辺までは簡単に歩いていけました。
海の底を覗いてみると中には河豚なんかも居たりして…
ちょっとガラスの破片等は気になりましたが、
あまり人も来ず個人的にはオススメです。
そして、大金久海岸へ移動。

潮が引いていると、
この1.5Km先には百合が浜が顔を出すのですが、
この日は見られないとのコトで残念。

青過ぎて吸い込まれそうな空と海。

油絵みたいな雲が空に良く映えます。
そして、
シュノーケルのメッカとなっている赤崎海岸へ移動します。

何処の海を見てもウキウキしてきてしまいます。

右手前の岩場、おそらく浜から25Mもない地点でも、
十分すぎるくらいにシュノーケルを楽しめます。
照り付ける太陽の中で、
お昼寝をしていたら午後を軽く廻ってしまっていたので、
お昼を食べに北上。

目の前に海が見えるこの場所に、
ポツンとあるのが『島の味 八郎』さん。

お刺身にトビウオの唐揚げや、
もずくやアオサのお味噌汁が諸々付いておまかせランチ1,500円はオススメです♪
店に入るなり、
徐々に怪しくなってきた空模様。

10分後には空が真っ黒になり、
電気が必要なほどとなったところでスコール襲来!

わかりづらいとは思いますが、
かなりのスコールがこの時点で訪れていたものの
ご飯を食べ終え帰る頃にはまた晴れ間…
普段の行いの良さというか
南へやってきたときに限って天気を味方につけるコトが出来たりするため(?)、
自称・天気の魔術師と名乗っていたりします(笑
その後、
バイクでプリシアへ戻る途中で2~3分程度のスコールに逢いましたが、
其れは其れで島情緒を楽しめて良いのかなと思います。

そして、
20時頃へ向けて少しずつ日はこの日も傾きかけていくのでした。
この日は、
少し暗いところへ行けば星空を眺めることが出来まして、
20~30分の間に流れ星を5つほど見つけることが出来ました。
そうして2日目も終わり、
残すは最終日のみとなっていくのでした。
大量のセミの鳴き声に促されるように起きると…

晴れ渡った空が其処にありました。

朝の愉快犯その1(笑

プリシアリゾート内の一角にお住まいの猫ちゃん。
彼らと挨拶を交わしながら朝食会場へ。

朝食はバイキング形式で、
左手前が与論の郷土料理・鶏飯です。
なお、このバイキングのメニューは日替わりでガラッと変わるようです。
その辺りは長期滞在者への配慮なのでしょう。

食事後は施設内を探索しつつも、バイクを借りていざ出発!
まずはゴザや飲み物を100円ショップで仕入れて、
その足で皆田海岸へ直行。

誰も居ない海を独占。

向こうの浜辺までは簡単に歩いていけました。
海の底を覗いてみると中には河豚なんかも居たりして…
ちょっとガラスの破片等は気になりましたが、
あまり人も来ず個人的にはオススメです。
そして、大金久海岸へ移動。

潮が引いていると、
この1.5Km先には百合が浜が顔を出すのですが、
この日は見られないとのコトで残念。

青過ぎて吸い込まれそうな空と海。

油絵みたいな雲が空に良く映えます。
そして、
シュノーケルのメッカとなっている赤崎海岸へ移動します。

何処の海を見てもウキウキしてきてしまいます。

右手前の岩場、おそらく浜から25Mもない地点でも、
十分すぎるくらいにシュノーケルを楽しめます。
照り付ける太陽の中で、
お昼寝をしていたら午後を軽く廻ってしまっていたので、
お昼を食べに北上。

目の前に海が見えるこの場所に、
ポツンとあるのが『島の味 八郎』さん。

お刺身にトビウオの唐揚げや、
もずくやアオサのお味噌汁が諸々付いておまかせランチ1,500円はオススメです♪
店に入るなり、
徐々に怪しくなってきた空模様。

10分後には空が真っ黒になり、
電気が必要なほどとなったところでスコール襲来!

わかりづらいとは思いますが、
かなりのスコールがこの時点で訪れていたものの
ご飯を食べ終え帰る頃にはまた晴れ間…
普段の行いの良さというか
南へやってきたときに限って天気を味方につけるコトが出来たりするため(?)、
自称・天気の魔術師と名乗っていたりします(笑
その後、
バイクでプリシアへ戻る途中で2~3分程度のスコールに逢いましたが、
其れは其れで島情緒を楽しめて良いのかなと思います。

そして、
20時頃へ向けて少しずつ日はこの日も傾きかけていくのでした。
この日は、
少し暗いところへ行けば星空を眺めることが出来まして、
20~30分の間に流れ星を5つほど見つけることが出来ました。
そうして2日目も終わり、
残すは最終日のみとなっていくのでした。

![[美ら島] 沖縄離島・八重山情報局](http://www.edita.jp/chura/image/Image/chura-banner.gif)




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